農業の継続、発展は、農作業中の安全行動から。農業者の労災加入を推進します。
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雑感

平成30年 講師実績  

平成30年1月 6日 合同会社エースクール 6次産業化について       17日 京都府 農の雇用事業  労務管理研修       18日 千葉県 アグリトップランナー研修 労務管理等       24日 滋賀県草津市 …

ご提案

農業就業者の平均年齢66歳超という現実。 一般の企業であれば、定年に達しておられる方ばかり。 高齢の方だから仕事ができない・・・と言っているわけではありません、農業は経験が必要。高齢の方ほど、熟練した技術と感をお持ちだと …

農業における人材育成は社会として必須

農業就業者の平均年齢66歳超。 一般の企業であれば、定年に達しておられる方ばかり。高齢の方だから仕事ができない・・・と言っているわけではありません、農業は経験が必要。高齢の方ほど、熟練した技術と感をお持ちだと思います。 …

労務を知るは使用者だけでなく

先日の日曜日、合同会社エースクールの週末農業スクールの講師として、明石で受講生に向けてお話させていただきました。 内容は「農業と労務」。講師をお受けして、もう数年・・・何度もお話させていただいているのですが、やりはじめた …

評価制度よりも必要なもの

前回の記事で、「農業に評価制度は必要です」と書きました。 もちろん、そうです。 ですが、もっと必要なものがあります。 それは「農作業中の事故に対する認識」「労働基準法の内容」です。 評価制度は、いわば労働者に目標を与える …

評価制度=賃金制度ではありません。

評価制度というとすぐに賃金制度と結びつける方がほとんどです。 評価の結果を賃金に反映させる。これも一つの考え方ですが、反映させなければならないものではありません。 評価はあくまでも従業員が所属する会社の要望にどれぐらい応 …

農業にこそ評価制度を。

おかげさまで、何社かの生産者に評価制度の導入を検討していただき、すすめています。 評価制度を導入の第一歩として、社長にしてもらうことは、「理念」をしっかりと再認識していただくこと。 その理念をトップにし、そこから意志をダ …

やはり 「人」

このところ、農作物を仕入れられて・・・販売・・・加工されている業者さんとお話する機会が増えています。 いずれも、生産者と直接契約され、また全国各地の生産者と契約をされておられるところ。 話題に上るのは、やはり農業の「人」 …

どんな人材が欲しいかを「見える化」

農業法人をはじめ、人を雇用している経営者の方に「企業内人材育成推進助成金」をお勧めしています。 http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000081260.htm …

農業と労災 お話いたします。

JA、行政担当者、諸団体の担当者様   「農業と労災制度」 「農作業事故を行さないために」 「社員とともにとりくむ農作業事故防止」   もろもろ、講師派遣をご希望の方、当会理事長(社会保険労務士)の …

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